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事業者の皆さまへ

施工能力審査型総合評価方式について

必要な書類

☆施工能力審査型総合評価方式では、施工能力を評価するため、下記の書類を、競争入札参加申込みと併せて提出していただきます。

☆評価基準や必要な書類等に関する詳しいことは、要綱等及び発注案件ごとの公表事項をご覧下さい。

①「配置予定技術者に関する資料」

「監理技術者を専任する場合」
→監理技術者証及び監理技術者講習修了証の写し

「主任技術者を専任する場合」
→雇用関係が確認できる書類の写し

②「過去の工事成績評定」の写し

 当該業種における、直近3件までの工事成績評定通知書の写し

※東京都発注工事(局発注、公営企業発注を含む)で基準日の5年3か月前の日から起算して5年の間に完了したものに限る。
再交付されたものを含む。

③「配置予定技術者の保有資格証」の写し

配置予定技術者の保有資格証の写し
※当該発注工事の建設業法上の業種に関する資格

④「竣工時の工事カルテ」の写し

 当該工事と同種工事等の工事において配置予定技術者が技術者として係わったことが確認できる財団法人日本建設情報総合センターの工事実績情報サービス(CORINS)の竣工時工事カルテ(技術データ含む)等の写し

⑤「災害協定に係る協定書」の写し等

 発注案件ごとの公表事項に定めのある災害協定に係る協定書の写し又は当該協定を締結している団体に属することを示す会員名簿の写し(抜粋可)等

⑥「単価契約工事の契約書」又は「緊急施行工事の契約書」の写し

 施設維持に係る単価契約工事の単価契約書の写し又は災害時などにおける緊急施行工事の工事請負契約書の写し(いずれも都の発注工事のみを対象とする。)
 団体に属することを示す会員名簿の写し(抜粋可)等

⑦「地域における実績」を示す「契約書」の写し等

 施工場所の属する区市町村及びそれに隣接する区市町村における工事実績を示す工事請負契約書の写し及び工事成績評定通知書の写し(都の発注工事のみを対象とする。)

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