浄水場の浄水(水道水)の放射能測定結果
The effect on purified water by radio activity


昨年の3 月22日以降、当局では浄水(水道水)中の放射性物質(放射性ヨウ素及び放射性セシウム)を毎日測定し、その結果をホームページに公表してきました。

今後とも、毎日の測定は継続してまいりますが、土日・祝日における公表については、浄水の測定結果が不検出(検出限界値未満)の場合は、翌開庁日にホームページの「これまでの測定結果」の中に掲載することとします。

なお、浄水において、微量でも検出された場合については、直ちにお知らせいたします。

主要浄水場
Main purification plant
多摩地区等の浄水所等
Purification plant in Tama area
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都内の水道水中の放射能測定結果】

測定結果については、東京都健康安全研究センターのホームページをご覧ください。

詳細はこちら


放射能に関するQ&A

Q&Aはこちら (表示するまでに時間がかかります)

厚生労働省のパンフレットはこちら(表示するまでに時間がかかります)


日頃から飲料用に水のくみ置きをお願いします。

 

水道水をくみ置く際の留意点はこちら


浄水場の原水の放射能測定結果
The effect on raw water by radioactivity

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浄水場発生土等の放射能測定結果について


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節水にご協力を


水道局では、河川などから取り入れた水を、浄水場できれいにして、ポンプ等により圧力をかけて、お客さまにお届けしていますが、この過程で多くの電力を使っています。

一方で、今年の夏場のピーク時には電力需給のひっ迫が懸念されており、停電を避けるために、節電が求められています。

都内で1日に使われる水道水の約7割は家庭で使用されています。このため、各ご家庭での節水が大きな節電効果につながりますので、節水へのご協力をお願いします。

手軽にできる節水方法はこちら

東日本大震災による避難者の方へ


東京都内に避難し居住している方及び避難者の方が同居している世帯を対象に、下記のとおり、水道料金と下水道料金の減免を行います。


1 減免の内容

(水道料金)

基本料金及び、1月当たりの使用水量10立法メートルまでの分に係る従量料金の合計額に100分の105を乗じて得た額を減免します。

(下水道料金)

1月当たり8立法メートル以下の汚水排出量に係る料金の全額を減免します。

※多摩地区の下水道料金の減免額については、市町により取扱が異なります。


2 適用期間

水道を使用開始した日の属する月分から平成24年7月31日まで

(平成23年3月11日以降、対象要件が発生した時期に遡及して適用)


3 申請手続きについて

(1)申請方法

・全国避難者情報システムに登録している避難者については、避難先住所へ申請書等を郵送しますので、記入のうえ必要書類と合わせて返送してください。

・水道局営業所及び多摩地区サービスステーション窓口でも申請を受け付 けます。
(2)申請に必要な書類

・減免申請書

・り災証明書又は被災証明書(写し可)

※提出が困難な場合は、被災時の住所が分かる書類(運転免許証、保 険証等)の写しでも可


なお、申請時に証明書等の提出が困難な方やご不明な点がある場合は、下記までご連絡ください。

23区内:水道局お客さまセンター 03-5326-1101
多摩地区:水道局多摩お客さまセンター

(ナビダイヤルをご利用できない場合)

0570-091-101

042-548-5110


東京都水道局の応急給水等の活動状況


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