ページの先頭です

水道事業紹介

残留塩素低減化に向けた貯水槽水道における残留塩素消費抑制検討委員会の概要

設置目的等

 残留塩素低減化を推進する上での貯水槽水道対策について、衛生行政や水道事業者がなすべき責務と、貯水槽設置者がなすべき対策等について提言を求めることを目的として、残留塩素低減化に向けた貯水槽水道における残留塩素消費抑制検討委員会を設置することとした。

  1. 当局が実施する調査の方向性や調査結果の評価
  2. 衛生行政、水道事業者、貯水槽水道設置者の役割
  3. 法制度を含めた今後の貯水槽水道対策の在り方
  4. その他委員会の目的達成に必要なこと

運営形態

 専門家会議

委員 5名

第一回

委員長 長岡 裕 東京都市大学工学部教授
委員 秋葉道宏 厚生労働省国立保健医療科学院水道工学部長
  吉田 永 東京都水道局浄水部長
  酒井 晃    同  給水部長
  木村康則    同  多摩水道改革推進本部技術調整担当部長
  (敬称略)  

第二回

委員長 長岡 裕 東京都市大学工学部教授
委員 秋葉道宏 厚生労働省国立保健医療科学院統括研究官
  吉田 永 東京都水道局浄水部長
  酒井 晃    同  給水部長
  木村康則    同  多摩水道改革推進本部技術調整担当部長
  (敬称略)  

第三回

委員長 長岡 裕 東京都市大学工学部教授
委員 秋葉道宏 厚生労働省国立保健医療科学院統括研究官
  酒井 晃 東京都水道局浄水部長
  佐々木史朗    同  給水部長
  青木秀幸    同  多摩水道改革推進本部技術調整担当部長
  (敬称略)  

第四回

委員長 長岡 裕 東京都市大学工学部教授
委員 秋葉道宏 厚生労働省国立保健医療科学院統括研究官
  酒井 晃 東京都水道局浄水部長
  佐々木史朗    同  給水部長
  青木秀幸    同  多摩水道改革推進本部技術調整担当部長
  (敬称略)  

設置期間

 平成22年12月から平成24年度まで

ページの終わりです
ページの先頭へ戻る