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平成29年4月から「お知らせ」票(検針票)が変わります!

平成29年4月から、検針時にお届けしている、「水道・下水道使用量等のお知らせ」(検針票)を変更します。
また、多摩地区においては、これまで郵送でお届けしていた請求書を、定期検針時に、検針員がお届けすることといたしました。(多摩地区の請求書発行方法の変更内容についてはこちらをご覧ください。)

変更内容

  1. 「お知らせ」票の様式が縦型から横型に変わります。
  2. 使用量や請求金額等の文字を拡大し、見やすく分かりやすくします。
  3. 現在、「お知らせ」票と一緒に「請求書」が投函されているお客さまは、「お知らせ」票と「請求書」を1枚にした様式(水道・下水道使用量等のお知らせ兼請求書)となります。
  4. 従前よりお客さまから要望のあった、使用日数(今回検針期間の日数)を新たに表示します。
  • ※現在、「お知らせ」票と一緒に「請求書」が投函されているお客さまは、「水道・下水道使用量等のお知らせ兼請求書」へ変更となっても、お支払方法(支払期限・支払窓口等)に変更はありません。
  • ※光が丘地区(東京熱供給(株)の検針地区)と新宿アイタウンレピアにお届けしている「お知らせ」票は、4月以降も変更はございません。

新しい「お知らせ」票のイメージ(実際のサイズは縦113mm×横190mm)

表面(画像をクリックで拡大)

新しい「お知らせ票兼請求書」のイメージ

表面(画像をクリックで拡大)
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