ページの先頭です

水道事業紹介

STEP21 第1章 構想の目的と位置付け

1−1 目的

 「東京水道新世紀構想−STEP21−」は、東京水道が将来にわたって、使用者にとって「安心できる水道」であり続けることを基本目標とし、その実現に向け、今後の進むべき方向を明らかにするためのものである。

1−2 位置付け

 「東京水道新世紀構想−STEP21−」は、東京都水道局施設整備長期構想として策定されたものであり、これからおおむね四半世紀の間に行っていく施策の方向を示した基本構想であり、今後の水道施設整備の指針となるものである。
 なお、実施にあたっては、財源状況を十分勘案するものとする。

PCサイト表示

ページの終わりです
ページの先頭へ戻る